2012年 02月 20日
AKBのキックオフイベントに48人が参加 |
AKBとは何でしょう?
あの48人のお嬢さんたちではありません。
安城 更生 病院 のことです。
命名者は3期ピアサポーター・川田さんのご子息。
安城更生病院に3月から院内ピアサポート導入となり、18日はキックオフイベント。川田さんは田代さんと一緒に「私のがんマニフェスト」を発表しました。
そのことを前日に、川田さんが息子さんに話したところ、息子さんが一言「「AKB」へ行くのか」と---。
みんなで大笑いしました。
キックオフの当日は、まず私が「もう1人で悩まない~ごぞんじですか?ピアサポート」と題して30分のお話をさせていただきました。ダジャレ好きの私ですから、前振りはもちろん「AKB」ですね。
ところがこれが大変なことに。
講演会のあとで、通院治療センターのコミュニティースペースに移動し、グループに分かれて患者さんたちとピアサポーターでお話しました。
その時に病院の事務方のご担当者いわく「先ほどの参加者は、ちょうど48名でした・・・」
(こんな偶然あるのか)と感にたえないご様子でしたが、私たちもびっくり。
講演会では、副院長先生が懇切ご丁寧にミーネット紹介をしてくださるわ、病院関係者もたくさん見守ってくださるわ、質疑応答は活発で、談話会にもたくさんお越しいただき、ご担当の方々の細やかな心配りで有粋な意見交換が進みました。
それやこれやに「48」のニュースが加わり、すっかり病院にシンパシーが。
一同、来月からが楽しみと口々に言いながら、冬の青空の下、帰途に着きました。
今回、田代さん、川田さんともに、体験を踏まえた訴求力のあるお話で、伊藤さんの司会も慣れたもの。
私はもう、出て行かなくてもいいかも。
さて、当日の模様はAKBのホームページにさっそくアップされています。
http://www.kosei.anjo.aichi.jp/top/contents/patient_classroom/simin/index.cfm
安城更生病院の皆様、お心配りを本当に有難うございました。
来月から、皆で誠心誠意、患者さんのお話を伺わせていただきます。
<ミーネットホームへ>
あの48人のお嬢さんたちではありません。
安城 更生 病院 のことです。
命名者は3期ピアサポーター・川田さんのご子息。
安城更生病院に3月から院内ピアサポート導入となり、18日はキックオフイベント。川田さんは田代さんと一緒に「私のがんマニフェスト」を発表しました。
そのことを前日に、川田さんが息子さんに話したところ、息子さんが一言「「AKB」へ行くのか」と---。
みんなで大笑いしました。
キックオフの当日は、まず私が「もう1人で悩まない~ごぞんじですか?ピアサポート」と題して30分のお話をさせていただきました。ダジャレ好きの私ですから、前振りはもちろん「AKB」ですね。
ところがこれが大変なことに。
講演会のあとで、通院治療センターのコミュニティースペースに移動し、グループに分かれて患者さんたちとピアサポーターでお話しました。その時に病院の事務方のご担当者いわく「先ほどの参加者は、ちょうど48名でした・・・」
(こんな偶然あるのか)と感にたえないご様子でしたが、私たちもびっくり。
講演会では、副院長先生が懇切ご丁寧にミーネット紹介をしてくださるわ、病院関係者もたくさん見守ってくださるわ、質疑応答は活発で、談話会にもたくさんお越しいただき、ご担当の方々の細やかな心配りで有粋な意見交換が進みました。
それやこれやに「48」のニュースが加わり、すっかり病院にシンパシーが。
一同、来月からが楽しみと口々に言いながら、冬の青空の下、帰途に着きました。
今回、田代さん、川田さんともに、体験を踏まえた訴求力のあるお話で、伊藤さんの司会も慣れたもの。
私はもう、出て行かなくてもいいかも。
さて、当日の模様はAKBのホームページにさっそくアップされています。
http://www.kosei.anjo.aichi.jp/top/contents/patient_classroom/simin/index.cfm
安城更生病院の皆様、お心配りを本当に有難うございました。
来月から、皆で誠心誠意、患者さんのお話を伺わせていただきます。
<ミーネットホームへ>
by pia8713 | 2012-02-20 17:06 | Trackback | Comments(0)

